
茨城県のコウモリ駆除はお任せください
茨城県南部でコウモリ被害にお困りの方は、茨城ネズミ害獣駆除センターへご相談ください。
コウモリは、屋根の隙間、換気口、雨戸袋、軒天、外壁のわずかな隙間などから建物内へ侵入することがあります。
夕方になると家の周りを飛んでいる、軒下やベランダに黒い糞が落ちている、天井裏からカサカサと音がする、換気口の周辺が汚れているなどの症状がある場合、コウモリが住み着いている可能性があります。
コウモリ駆除で大切なのは、単に追い出すだけではありません。
建物内にいるコウモリを追い出したあと、侵入口となっている隙間をしっかり塞がなければ、再び同じ場所から侵入されてしまうことがあります。
当センターでは、茨城県南部の一般住宅を中心に、コウモリの追い出し、侵入口の調査、糞の清掃、除菌・消毒、侵入口封鎖まで一貫して対応しております。
施工内容に応じて、最長3年の再発保証にも対応しております。

追加費用一切なし
安心価格のコウモリ駆除
コウモリ駆除のお見積り後は追加料金など一切かかりません。
安心価格でご対応いたします。

コウモリ再発保証
最長3年間の安心
コウモリ被害は再発することが多いため、当社では最長3年間の再発保証をおつけいたしております。

ペットに配慮した
駆除施工
小さなお子様やペットにも配慮した安心の駆除施工です。
茨城県南部を中心にコウモリ駆除へ対応しています
茨城ネズミ害獣駆除センターでは、柏市方面からも移動しやすい茨城県南部エリアを中心にコウモリ駆除を行っています。
対応エリアを広げすぎず、現地調査や施工後の対応まで行いやすい地域を中心に対応しているため、地域に合わせたご提案が可能です。
対応エリアは下記の市町村です。
取手市、守谷市、つくばみらい市、龍ケ崎市、つくば市、利根町、河内町、牛久市、常総市、稲敷市、阿見町、坂東市、土浦市、美浦村、五霞町、境町
上記以外の近隣地域についても、状況により対応できる場合があります。
茨城県南部でコウモリの糞や天井裏の物音、換気口や雨戸袋への侵入が気になる方は、お気軽にご相談ください。

茨城県南部のコウモリ駆除は現地調査・お見積りまで一切無料でお伺いしています。
こんなコウモリ被害はありませんか?
コウモリは夜行性のため、昼間は建物の隙間や屋根裏、雨戸袋、換気口の中などで休み、夕方から夜にかけて外へ飛び立ちます。
そのため、昼間は姿が見えなくても、実際には建物内に住み着いていることがあります。

次のような症状がある場合は、コウモリ被害の可能性があります。
- 夕方になると家の周りをコウモリが飛んでいる
- 軒下や玄関まわりに黒い糞が落ちている
- ベランダや窓まわりに細かい糞が溜まっている
- 換気口の下に糞が落ちている
- 雨戸袋からコウモリが出入りしている
- 天井裏からカサカサ、パタパタという音がする
- 屋根の隙間からコウモリが出入りしている
- 家の中にコウモリが入ってきた
- 外壁やサッシまわりが黒く汚れている
- 糞の臭いや獣臭のような臭いが気になる
コウモリの糞は小さく、黒っぽく、パラパラと崩れやすい特徴があります。
ネズミの糞と間違われることもありますが、軒下や外壁、換気口、雨戸袋の周辺に糞が落ちている場合は、コウモリが出入りしている可能性があります。
糞が少量のうちは気づきにくいですが、毎日同じ場所に糞が落ちる場合、すでに建物の一部を寝床として使われていることがあります。
コウモリ被害を放置するとどうなるのか
コウモリ被害は、最初は「少し糞が落ちている」「夕方に飛んでいるのを見た」という程度で気づくことが多くあります。
しかし、放置してしまうと糞の量が増え、臭いや衛生面の不安が大きくなることがあります。
特に天井裏や壁の隙間、換気口、雨戸袋などに住み着いている場合、外から見える糞は一部だけで、内部にはさらに糞が溜まっていることもあります。
コウモリ被害で注意したいのは、次のような点です。
- 糞や尿による汚れ
- 悪臭の発生
- ダニや害虫の発生
- 天井裏や換気口まわりの衛生悪化
- 同じ場所への再侵入
- 家族やペットへの不安
- 建物まわりの汚れ
糞を掃除するだけでは、コウモリ被害の根本的な解決にはなりません。
出入りしている場所を特定し、建物内にいるコウモリを追い出したうえで、侵入口を封鎖する必要があります。

茨城県南部で多いコウモリの侵入場所
茨城県南部の住宅では、次のような場所からコウモリが侵入するケースがあります。
換気口
換気口は、コウモリ被害が発生しやすい場所のひとつです。
外壁に設置された換気口のカバーに隙間がある場合や、劣化している場合、コウモリが入り込むことがあります。
換気口の下に糞が落ちている場合は、内部にコウモリが入り込んでいる可能性があります。

雨戸袋
雨戸袋は、狭くて暗く、コウモリが休みやすい場所です。
普段あまり雨戸を開け閉めしない住宅では、雨戸袋の中に糞が溜まっていることもあります。
夕方に雨戸袋のあたりからコウモリが飛び立つ場合は、住み着いている可能性があります。
屋根の隙間
屋根と外壁の取り合い部分、瓦や板金の隙間、軒先の隙間などから侵入するケースもあります。
屋根まわりは高所作業になるため、無理に確認しようとせず、専門業者へご相談ください。

軒天・破風板まわり
軒天や破風板の劣化、わずかな隙間からコウモリが出入りすることがあります。
建物の外からは小さな隙間に見えても、コウモリにとっては十分な侵入口になる場合があります。
ベランダ・シャッターまわり
ベランダの隅やシャッターまわり、窓まわりにも糞が落ちることがあります。
特に同じ場所に毎日糞が落ちる場合は、その上部にコウモリの出入り口がある可能性があります。
当社のコウモリ駆除の特徴
茨城ネズミ害獣駆除センターでは、コウモリを追い出すだけでなく、再発防止まで考えた施工を行います。
侵入口調査をしっかり行います
コウモリ駆除で最も大切なのは、どこから侵入しているのかを確認することです。
糞が落ちている場所だけを見ても、実際の侵入口が別の場所にあることもあります。
屋根まわり、換気口、雨戸袋、軒天、外壁の隙間などを確認し、コウモリの出入り口を調査します。

追い出し作業に対応します
建物内にコウモリがいる場合は、適切な方法で屋外へ追い出します。
コウモリは法律で保護されている野生動物のため、無理に捕まえたり傷つけたりするのではなく、状況に合わせて追い出し作業を行います。

侵入口封鎖まで行います
コウモリは、同じ場所へ戻ってくることがあります。
追い出しただけでは、再び侵入される可能性があるため、侵入口を封鎖することが重要です。
建物の構造や侵入口の場所に合わせて、再侵入を防ぐための施工を行います。


糞清掃・除菌にも対応します
コウモリの糞が溜まっている場合は、清掃や除菌が必要になることがあります。
特に天井裏や換気口、雨戸袋などに糞が溜まっている場合、見える部分だけではなく内部の確認も大切です。
被害状況に合わせて、清掃・除菌をご提案いたします。
最長3年保証に対応します
施工内容に応じて、最長3年の再発保証に対応しております。
保証内容や保証範囲については、現地調査と施工内容に合わせてご説明いたします。
コウモリ駆除の流れ
1. お問い合わせ
まずは、お問い合わせフォームまたはお電話よりご相談ください。
「糞が落ちている」「天井裏で音がする」「換気口にコウモリがいるかもしれない」など、現在の状況をお知らせください。
2. 現地調査
建物の外周、屋根まわり、換気口、雨戸袋、軒天、ベランダまわりなどを確認し、コウモリの侵入口や被害状況を調査します。
糞の場所や量、建物の構造、作業のしやすさ、高所作業の有無なども確認します。
3. お見積り
調査結果をもとに、必要な施工内容と費用をご案内します。
建物の状況によって、追い出し、清掃、消毒、侵入口封鎖、高所作業など必要な作業が異なります。
お見積り内容をご確認いただいたうえで、施工をご検討ください。
4. 追い出し作業
建物内にいるコウモリを屋外へ追い出します。
コウモリの状況や季節、侵入場所に合わせて、適切な作業を行います。
5. 糞清掃・除菌
糞が溜まっている場所を清掃し、必要に応じて除菌・消毒を行います。
糞が乾燥している場合、舞い上がった粉じんを吸い込まないよう注意が必要です。
6. 侵入口封鎖
コウモリが出入りしていた隙間を封鎖します。
換気口、雨戸袋、屋根まわり、軒天、外壁の隙間など、侵入口となる箇所に合わせて施工します。

7. 作業完了・保証のご案内
施工後、作業内容をご説明します。
保証対象となる施工については、保証内容や保証範囲をご案内いたします。
茨城県のコウモリ駆除費用の目安
コウモリ駆除の費用は、被害状況や建物の構造、侵入口の数、高所作業の有無によって変わります。
同じ「コウモリ駆除」でも、換気口1か所の対応で済む場合と、屋根裏に侵入していて複数箇所の封鎖が必要な場合では、作業内容が大きく異なります。
費用の目安は下記となります。
換気口まわりのコウモリ対策:
3万円〜8万円程度
雨戸袋のコウモリ対策:
5万円〜10万円程度
屋根裏への侵入がある場合:
8万円〜20万円程度
複数箇所の侵入口封鎖が必要な場合:
現地調査後にお見積り
高所作業・足場が必要な場合:
別途費用が必要になる場合があります
上記はあくまで目安です。
実際の費用は、建物の形状、作業範囲、糞の量、侵入口の数、保証内容などによって異なります。
現地調査後に正式なお見積りをご案内いたします。
費用が高くなるケース
コウモリ駆除では、次のような場合に費用が高くなることがあります。
- 侵入口が複数ある
- 屋根まわりの高所作業が必要
- 天井裏に大量の糞が溜まっている
- 換気口や軒天など複数箇所に被害がある
- 足場が必要になる
- 建物の構造が複雑
- 再発防止のため広範囲の封鎖が必要
コウモリを追い出すだけであれば費用を抑えられる場合もありますが、再発を防ぐためには侵入口封鎖が重要です。
そのため、当センターでは被害状況を確認したうえで、必要な施工をご提案いたします。

コウモリ駆除で大切なのは侵入口封鎖です
コウモリ駆除で最も重要なのは、侵入口を見つけて封鎖することです。
コウモリは帰巣本能が強く、一度住み着いた場所へ戻ってくることがあります。
そのため、建物内にいるコウモリを追い出しても、隙間が残っていれば再び侵入される可能性があります。
特に、次のような場所は注意が必要です。
- 屋根と外壁の隙間
- 軒天の隙間
- 換気口のカバー
- 雨戸袋
- シャッターまわり
- 外壁のひび割れや隙間
- 配管まわり
- 破風板の隙間
コウモリは小さな隙間から入り込むため、見た目では分かりにくい場所が侵入口になっていることもあります。
糞が落ちている場所の上部や、夕方にコウモリが飛び立つ方向を確認することで、侵入口の手がかりになる場合があります。
ただし、高所の確認は危険です。
屋根やはしごに上って確認しようとせず、専門業者へご相談ください。
最長3年保証について
当センターでは、施工内容に応じて最長3年の再発保証に対応しております。
コウモリは一度追い出しても、侵入口が残っていたり、別の隙間から入り込んだりすることがあります。
そのため、保証は安心してご依頼いただくための大切な要素です。
保証については、次の内容を現地調査・施工内容に応じてご説明いたします。
- 保証期間
- 保証対象となる施工箇所
- 保証対象外となるケース
- 建物の劣化や新たな破損がある場合の扱い
- 追加施工が必要になる場合の条件
保証は、すべてのケースで同じ内容になるわけではありません。
建物の状態や施工範囲によって異なるため、事前に分かりやすくご案内いたします。

茨城県南部でコウモリ被害が起きやすい住宅
茨城県南部では、戸建住宅を中心にコウモリ被害のご相談があります。
特に、次のような住宅では注意が必要です。
築年数が浅い住宅
新しい住宅でも、コウモリ被害が発生することがあります。
気密性が高く、屋根裏や外壁まわりに暖かい空間がある住宅では、コウモリが寝床として利用することがあります。
換気口が多い住宅
外壁に複数の換気口がある住宅では、換気口まわりが侵入口になることがあります。
換気口の下に糞が落ちている場合は、内部に入り込んでいる可能性があります。
雨戸やシャッターをあまり使わない住宅
雨戸袋やシャッターまわりは、普段あまり確認しない場所です。
長期間使っていない雨戸袋の中に、コウモリが住み着いていることがあります。
軒が深い住宅
軒先や軒天まわりに隙間があると、コウモリが出入りすることがあります。
軒下に糞が落ちている場合は、上部に侵入口がある可能性があります。
周辺に田畑や水辺がある住宅
茨城県南部は、住宅地の近くに田畑や川、緑地がある地域も多くあります。
コウモリは虫を餌にするため、周辺環境によっては住宅まわりに飛来しやすい場合があります。
対応エリア
茨城ネズミ害獣駆除センターでは、茨城県南部を中心にコウモリ駆除へ対応しております。
取手市、守谷市、つくばみらい市、龍ケ崎市、つくば市、利根町、河内町、牛久市、常総市、稲敷市、阿見町、坂東市、土浦市、美浦村、五霞町、境町など、茨城県南部エリアへお伺いしています。
各市町村のコウモリ被害や対応内容については、下記の市町村別ページでも詳しくご案内しています。
対応エリアは下記の市町村です。
- 取手市のコウモリ駆除
- 守谷市のコウモリ駆除
- つくばみらい市のコウモリ駆除
- 龍ケ崎市のコウモリ駆除
- つくば市のコウモリ駆除
- 利根町のコウモリ駆除
- 河内町のコウモリ駆除
- 牛久市のコウモリ駆除
- 常総市のコウモリ駆除
- 稲敷市のコウモリ駆除
- 阿見町のコウモリ駆除
- 坂東市のコウモリ駆除
- 土浦市のコウモリ駆除
- 美浦村のコウモリ駆除
- 五霞町のコウモリ駆除
- 境町のコウモリ駆除
茨城県でのコウモリ駆除施工事例
当センターでは、茨城県南部の住宅を中心にコウモリ駆除を行っています。
ここでは、実際によくあるご相談内容をもとに、施工事例をご紹介します。
茨城県つくば市での屋根の隙間からコウモリが侵入していた事例
天井裏から音がするとのご相談をいただき、現地調査を行いました。

屋根まわりを確認したところ、わずかな隙間からコウモリが出入りしていることが分かりました。
追い出し作業を行ったうえで、侵入口となっていた隙間を封鎖しました。
天井裏に糞が確認されたため、清掃と除菌も行いました。
茨城県守谷市での換気口にコウモリが住み着いていた事例
換気口の下に黒い糞が落ちているとのご相談でした。

確認すると、換気口内部にコウモリが入り込んでおり、糞が溜まっていました。
コウモリを追い出したあと、換気口まわりを清掃し、再侵入を防ぐための対策を行いました。
茨城県土浦市での雨戸袋からコウモリが出入りしていた事例
夕方になると雨戸袋のあたりからコウモリが飛んでいくとのご相談でした。
雨戸袋の内部を確認したところ、糞が溜まっており、コウモリの寝床になっていました。
追い出し、清掃、除菌を行い、再侵入防止の施工を行いました。
コウモリ駆除を自分で行うのは危険です
コウモリの糞を見つけると、自分で掃除したり、市販のスプレーで追い払おうと考える方もいます。
しかし、コウモリ駆除を自分で行うのはおすすめできません。
理由は次のとおりです。
- 高所作業で転落の危険がある
- 糞を吸い込むリスクがある
- 侵入口を見落としやすい
- コウモリを閉じ込めてしまう可能性がある
- 再発する可能性が高い
特に屋根まわりや軒天、換気口などの確認は高所作業になるため危険です。
また、建物内にコウモリが残ったまま隙間を塞いでしまうと、内部でトラブルになる可能性があります。
コウモリ被害に気づいたら、無理に自分で対応せず、専門業者へご相談ください。
よくある質問
コウモリ駆除の見積りは無料ですか?
お見積りを前提とした現地調査は無料で対応しております。
対応エリアや状況によって異なる場合がありますので、まずはお問い合わせください。
コウモリは市役所で駆除してもらえますか?
自治体では、相談窓口の案内や注意喚起は行っていても、住宅内のコウモリ駆除を直接行わないケースが一般的です。
建物内への侵入や糞清掃、侵入口封鎖が必要な場合は、専門業者への相談をおすすめします。
コウモリは自分で捕まえてもいいですか?
コウモリは野生動物のため、無許可で捕獲や殺傷を行うことはできません。
そのため、駆除では無理な捕獲ではなく、建物内からの追い出しと侵入口封鎖が重要になります。
コウモリの糞だけ掃除すれば大丈夫ですか?
糞を掃除しても、コウモリが出入りしている限り、また同じ場所に糞が落ちます。
根本的に解決するためには、侵入口の特定と封鎖が必要です。
コウモリ駆除は何日くらいかかりますか?
被害状況や建物の構造によって異なります。
換気口や雨戸袋など一部の施工で済む場合は短期間で完了することもありますが、屋根裏や複数箇所の封鎖が必要な場合は、作業日数がかかることがあります。
足場が必要になることはありますか?
屋根まわりや高所の侵入口封鎖が必要な場合、足場が必要になることがあります。
安全に施工するため、現地調査で作業方法を確認いたします。
ペットや小さな子どもがいても大丈夫ですか?
施工内容に応じて、安全面に配慮して作業いたします。
薬剤や除菌作業が必要な場合は、事前に注意点をご説明いたします。
冬でもコウモリ駆除はできますか?
状況によって対応できる場合があります。
ただし、季節によってコウモリの動きが変わるため、現地調査で状況を確認したうえで施工内容をご案内いたします。
保証はありますか?
施工内容に応じて、最長3年保証に対応しております。
保証期間や保証範囲は施工内容によって異なるため、お見積り時にご説明いたします。
見積り後に断っても大丈夫ですか?
お見積り内容をご確認いただいたうえでご判断ください。
無理に施工をおすすめすることはありません。
茨城県南部のコウモリ駆除は早めにご相談ください
コウモリ被害は、放置しても自然に解決しないことがあります。
一時的に姿が見えなくなっても、同じ場所へ戻ってきたり、建物内に糞が残っていたりすることがあります。
特に、糞が毎日落ちる、天井裏から音がする、換気口や雨戸袋から出入りしている、家の中にコウモリが入ってきたという場合は、早めの確認をおすすめします。
茨城ネズミ害獣駆除センターでは、茨城県南部のコウモリ駆除に対応しております。
コウモリの追い出し、侵入口封鎖、糞清掃、除菌・消毒、最長3年保証まで、被害状況に合わせてご提案いたします。
取手市、守谷市、つくばみらい市、龍ケ崎市、つくば市、利根町、河内町、牛久市、常総市、稲敷市、阿見町、坂東市、土浦市、美浦村、五霞町、境町でコウモリ被害にお困りの方は、お気軽にご相談ください。
コウモリの糞や物音が気になったら、被害が広がる前に一度ご相談ください。
